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社会福祉法人
鹿沼市社会福祉協議会

〒322-0043
栃木県鹿沼市万町931番地1
TEL.0289-65-5191
FAX.0289-62-9361

 

鹿沼市社会福祉協議会では、様々な福祉に関するご相談を受け付けております。相談や利用方法等くわしく知りたい方は、お気軽にご相談ください。
メールアドレス
kashakyou@kanuma-shakyo.or.jp
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00151973
 
 
 

新型コロナウイルスの影響により収入が減少した世帯への貸付

新型コロナウイルスの影響により収入が減少した世帯への貸付
 
 新型コロナウィルスの影響により収入が減少した世帯への貸付について(緊急小口資金 特例貸付)
 
 栃木県社会福祉協議会では、新型コロナウィルス感染症の影響による休業等で生活資金にお困りの世帯を対象に、緊急小口資金の特例貸付を3月25日から実施しています。
 
 特例貸付の詳細については、栃木県社会福祉協議会のホームページをご覧ください。
 
 ご相談・お申し込みの窓口は、鹿沼市社会福祉協議会となります。
 鹿沼市総合福祉センター(鹿沼市万町931-1) ℡ 0289-65-5191
 
鹿沼市社会福祉協議会 貸付担当
 

鹿沼市社協が提供するYouTubeチャンネル始まります

鹿沼市社協が提供するYouTubeチャンネル始まります
 
映像で体感!すくすくボラスク
 

令和2年度 鹿沼市社会福祉協議会会員加入・会費納入のお願い

令和2年度 鹿沼市社会福祉協議会会員加入・会費納入のお願い
   
フードバンクかぬま緊急宣言
例えばこんな食品を…
おかずになるもの、調味料やお菓子も一緒にご寄附ください。
かんづめ、レトルト食品、カップラーメンなどを求めています
 
 鹿沼市社会福祉協議会では、寄付された食品を生活に困っている方にお渡しする「フードバンクかぬま」を運営しています
 
 コロナウィルスの影響により、生活に困窮する方たちが増える中、フードバンクの食品も在庫が底を尽きかけています
 
 缶詰1個から寄付を受けつけています。皆さまのご協力をお願いいたします。
 
以下の食品を受け付けています。
〇常温保存が可能なもの
〇賞味期限が1か月以上のもの
〇お米は古米(収穫1年以内)までのもの
 
鹿沼市社会福祉協議会フードバンク担当(℡0289-65-5191)
 

鹿沼市総合福祉センター会議室の貸館を再開します

鹿沼市総合福祉センター会議室の貸館を再開します
 
 日本政府による自粛緩和宣言をうけ、6月1日(月)から鹿沼市総合福祉センターの会議室の貸出しを再開させていただきます。
 
 ただし、手指の消毒、マスクの着用、人数の制限など政府が作成した新型コロナウイルスを想定した新しい生活様式」を基にご利用いただきますよう、ご理解ください。
 
 また、当施設は高齢者のデイサービスセンターを併設している都合があり、利用者にはご迷惑をおかけする機会が多いと思いますが、ご協力ください。
 
 なお、状況により再び貸出を制限する可能性がありますので何卒ご理解いただけますようお願い申しあげます。
 
 

鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ

鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ
 
チームかぬまがテレビに出ます!(9月2日朝)
2014-09-01

 831日に、災害ボランティアグループ「チームかぬま」は810日の竜巻で被災した家屋の片づけ活動を行いました。

 この日はNHKが取材に訪れ、活動の様子やボランティアへのインタビューがテレビで放送されることになりました。

92日(火) 午前745分〜8時 「NHKニュース おはよう日本」

をチェックしてください!


 
「京都府豪雨災害義援金」の募集について
2014-08-27
平成26年台風11号による豪雨及び8月15日からの豪雨により、京都府内各所で床上浸水等の被害が発生し、福知山市に災害救助法が適用されました。京都府共同募金会では、被災された方々を支援するため、義援金の募集を行うことになりましたので、お知らせいたします。京都府共同募金会にお寄せいただく義援金は、京都府、京都府共同募金会、日本赤十字社京都府支部、NHK京都放送局及びNHK厚生文化事業団等で構成する義援金配分委員会の決定に基づき、被災対象者に配分されます。

直接、義援金を振り込まれる方、現金書留による送金をされる方は、下記PDFファイルをご確認ください。
また、鹿沼市社会福祉協議会でも一部義援金を受け付けております。

義援金募集期間は平成26年8月25日(月)から同年26年10月31日まで
※募集要項が更新されましたので、再度ご確認ください。

 
「兵庫県丹波市豪雨災害義援金」の募集について
2014-08-27
 平成26年8月16日からの豪雨により、床上浸水等の被害が発生し、丹波市に災害救助法が適用されました。兵庫県共同募金会では、被災された方々を支援するため、義援金の募集を行うことになりましたので、お知らせいたします。兵庫県共同募金会にお寄せいただく義援金は、丹波市、兵庫県共同募金会、日本赤十字社兵庫県支部等で構成する義援金配分委員会の決定に基づき、被災対象者に配分されます。

直接、義援金の振り込まれる方は、下記PDFファイルをご確認ください。
また、鹿沼市社会福祉協議会でも、一部義援金を受け付けております。

義援金募集期間は平成26年8月25日から同年26年10月31日まで
 
「広島県大雨災害義援金」の募集について
2014-08-27
平成26年8月19日からの大雨により、広島市安佐南区及び安佐北区において大規模な土砂災害が発生し、死者及び行方不明者の多くの犠牲者が出ています。また、家屋の損壊も多数発生したため、広島市に災害救助法が適用されました。広島県共同募金会では、被災された方々を支援するため、下記のとおり義援金の募集を行うことになりましたので、お知らせいたします。広島県共同募金会にお寄せいただく義援金は、広島県、広島県共同募金会、日本赤十字社広島県支部、NHK広島放送局及びNHK厚生文化事業団で構成する義援金配分委員会の決定に基づき、被災対象者に配分されます。

直接、義援金を振り込まれる方、現金書留による送金される方は、下記PDFファイルをご確認ください。
また、鹿沼市社会福祉協議会でも一部義援金を受け付けております。

義援金募集期間は、平成26年8月22日(金)から同年26年12月26日(金)まで
※募集要項が更新されましたので、再度ご確認ください。
 
一般住宅を被災された皆様へお知らせです(台風11号)
2014-08-12
平成26年8月9日(土)〜10日(日)の2日間にかけておきた台風11号によって、被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。
この度、鹿沼市社会福祉協議会では、今回の災害への対応としてボランティア派遣等を実施しております。
被災された皆様が一刻も早く元の生活を取り戻すことができるよう少しでもご支援できればと考えておりますので、下記までお問合せください。
(災害ボランティアの派遣)
活動内容:敷地内の片付け、家具の撤去等

【お問合せ先】
鹿沼市社会福祉協議会
鹿沼市万町931−1
TEL:65−5191
FAX:62−9361


 
竜巻被害での災害ボランティア活動(8月12日)
2014-08-12

 今日は母屋の屋根や納屋が飛ばされてしまったという被害の大きかったお宅を訪問し、周囲の畑や空き地に飛び散った瓦や材木、破片の片づけ作業を行いました。

災害ボランティアグループ「チームかぬま」の他、鹿沼青年会議所の方が11名も参加!総勢18名での作業となりました。

 大雨が降りしきる中、作業を続けてくださった鹿沼青年会議所とチームかぬまのボランティアの方たちには本当に感謝!です。


 
突風被害での災害ボランティア活動
2014-08-11

 810日(日)に発生した突風のため、鹿沼市では南押原地区を中心に、100戸以上の世帯で被害が出ています。

 今日はボランティアでの片づけの依頼があったため、災害ボランティアグループ「チームかぬま」のボランティア2名と職員5名とで作業を行いました。

 明日も他のお宅で活動の予定です。


 
認知症サポーター養成講座やりました
2014-08-06

 84日(月)に「認知症サポーター養成講座」を開催しました。

 これは、認知症について正しい知識を取得し、認知症の方やその介護者を地域で応援するサポーターを養成することを目的に全国で開催されている講座です。

 すでに全国では500万人、鹿沼市内でも3,000人以上の方が受講しています。

 

 認知症サポーター養成講座は、開催する団体によってその内容が違います。

 今回は認知症についての講義(これはどこでも行います)の後に、認知症の人を抱える家族の会会員からの介護体験談、そして老人保健施設かみつが職員のグループ「はぴねす」による寸劇の上演という内容でした。

 家族の会の方の体験談は実体験だからこその感銘を受講者に与え、はぴねすの方たちは認知症の方の様々な症状をユーモアたっぷりに演じてくれました(アンケートでもかなり好評でした)。

 

 認知症サポーター養成講座は費用無料ですので、皆様の自治会やサークルなど、開催を希望される方はお気軽にご相談ください。                              (菊池)


 
飯舘村の方たちに会いに行きました!
2014-08-04

77日(月)に、「飯舘村視察研修会」を実施しました。

 これは、さつきマラソンのチャリティー募金を佐藤市長が飯舘村と南相馬市に義捐金として届けるにあたり、「せっかく飯舘村に行くのだから、総合体育館で活動したボランティアの方たちも一緒に行ってはどうか」との市長のアイデアにより実現したものです。

 

鹿沼市総合体育館では、平成23319日から430日にかけて、東日本大震災による避難者を受け入れました。飯舘村の方たちを中心とした避難者の数は最大約500人にのぼりました。この期間中、社協はボランティアや物資の受け入れを行い、活動に参加したボランティアの数は延べ3,000人以上にもなりました。

現在飯舘村役場は福島市飯野支所にその機能を移しています。

村民も村内に留まる方もわずかにいるものの、大半は福島県内を中心に全国各地で避難生活を続けています。国外に避難された方もいるそうです。

 

今回の研修には職員やボランティアなど約20名が参加。飯野の村役場で菅野村長と村社協から現在の飯舘村についての説明を受けた後、近くにある松川第一仮設住宅で村民との交流会を行いました。

飯舘村は今も避難区域であり、立ち入りには行政の許可が必要です。除染作業もなかなか進まず、緑豊かだった村の風景も、除染された土を詰めた袋などが積み上がりきれいでもなくなった、と村の方が苦笑していました。震災から三年以上たった今も仮設住宅に1,000人以上の村民が生活しているということがまず驚きです。

将来の見通しが立たない生活の中、飯舘村は「戻りたい人」「戻りたくとも戻れない人」「戻らない人」すべてに寄り添う「いいたてまでいな復興計画」を策定し、菅野村長を中心に一日も早い復興に取り組んでいます。

具体的な内容は未定ですが、鹿沼社協としてもこれからも飯舘村を応援していきたいです。(菊池)


 
大盛況!板荷地区ミニほっとサロン
2014-08-04

 716日(水)に板荷三区自治会館で行われたミニほっとサロンにいってきました。

 サロンとは、自治会や民生委員など地域のボランティアの方たちが高齢者をお招きして食事会やレクリエーション活動を行う場のことです。鹿沼市内では40以上のサロンが活動中です。

 この日はスタッフ含め約30名の方が参加し、鹿沼市消費生活センター職員による講話と、消費者啓発ボランティア「よつばの会」による、特殊詐欺の手口をわかりやすく演じた寸劇を鑑賞しました。

  
 

17地区社協活動報告!

17地区社協活動報告!
 
加蘇地区「高齢者ふれあい招待事業」開催!
招待事業の様子
招待事業の様子
加蘇地区のお蕎麦最高!
美味しいねぇ!
もり蕎麦美味しそう!
かけ蕎麦も美味しそう!!
招待事業の様子
加蘇地区「高齢者ふれあい招待事業」開催!の説明
 3月11日(月)、「そば処 久我」にて、地区内の高齢者を招待して、加園駐在員や地域包括支援センター保健師の講話後、美味しいお蕎麦を頂きました。
 当日は、雨天にもかかわらず、60名もの高齢者が参加し、楽しいひと時を過ごしました。
   
ボランティアセンター
当協会に設置しているボランティアセンターについてご紹介いたします。
 
心配ごと相談
何かありましたら、一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
 
在宅介護サービス事業
当協会ではさまざまな在宅介護サービスを実施しております。
 
貸付制度
さまざまな福祉を目的とした貸付制度です。お気軽にご相談ください。
 
社協会員募集
当会の会員になってくださる方を募集しております。
 
各種募金
皆様のご理解と更なるご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
   
社協だより第228号(令和2年6月25日発行)
第228号 ( 2020-06-25 ・ 7436KB )
   
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