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社会福祉法人
鹿沼市社会福祉協議会

〒322-0043
栃木県鹿沼市万町931番地1
TEL.0289-65-5191
FAX.0289-62-9361
メールアドレス
kashakyou@kanuma-shakyo.or.jp

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社会福祉事業
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鹿沼市社会福祉協議会では、様々な福祉に関するご相談を受け付けております。相談や利用方法等くわしく知りたい方は、お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら
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100098
 
 

職員採用案内

職員採用案内
 
鹿沼市社会福祉協議会 臨時職員(介護員)の募集について
2018-08-23
下記募集要綱のとおり、鹿沼市社会福祉協議会 訪問入浴介護事業 臨時職員(介護員) 1名を募集します。
詳細は、下記募集要項をご確認の上、ご応募ください。 
 

北海道地震災害 支援情報

北海道地震災害 支援情報
 
北海道地震 街頭募金やりました
2018-09-15
街頭募金の様子
 10月15日(土)に、市内三か所で北海道地震支援を目的に街頭募金を行いました。
 1時間半ほどの活動でしたが、合計152,706円もの募金が寄せられました。
 募金は、全額北海道の被災者に義援金として送られます。
 雨の中でしたが、募金をお寄せいただいた方たち、また街頭に立っていただいたボランティアの皆さま、ご協力ありがとうございました。
 
 参加団体 鹿沼市社会福祉協議会
      鹿沼市ボランティア連絡協議会
     (点訳サークル「桐」、災害ボランティア
      グループ「チームかぬま」、ボーイスカ
      ウト鹿沼第1団・第4団)
      鹿沼青年会議所
 
北海道地震 街頭募金やります
2018-09-12
 北海道地震支援のための街頭募金を行います。
 寄せられた募金は、全額義援金として北海道の被災者に送られます。
 ご協力よろしくお願いいたします。
 
 日時: 9月15日(土) 10時30分~12時
 会場: ①福田屋 鹿沼店 ②ヨークベニマル 鹿沼店 ③ヨークベニマル 上殿町店
 主催: 鹿沼市社会福祉協議会・鹿沼市ボランティア連絡協議会
 

西日本豪雨災害 支援情報

西日本豪雨災害 支援情報
 
災害ボランティアバスで被災地支援!
2018-09-06
 9月6日(木)から9月9日(日)にかけて、岡山県倉敷市真備町へ被災地支援のための災害ボランティアバスに17名が参加しました。
 今回、鹿沼市ボランティア連絡協議会と鹿沼市災害ボランティアチームかぬまの主催で行われ、現地では地域のコミュニティ広場の片付けや家屋の壁や床を剥がして片付ける活動となりました。
 被災地支援では、現地でのボランティア活動や、義援金・支援金による支援を、たくさんの方々からいただいております。
 現地の皆様の生活が、一日も早く復興されることを強く願っています。
岡山県倉敷市真備町での活動の様子
 
呉市災害ボランティアセンターに職員派遣
2018-09-03
広島県呉市安浦サテライトの様子

 鹿沼市社会福祉協議会では、西日本豪雨災害のため大きな被害を受けた広島県に、9月3日から9日まで職員1名を派遣しました。

 派遣職員は呉市災害ボランティアセンター安浦サテライトで、ボランティアの受付やニーズの調整、現地調査などの活動に従事しました。

 
チームかぬまwith社協 岡山県倉敷市真備で被災地支援
2018-08-19
まだまだ支援が必要です!!
 8月19日~25日まで西日本豪雨災害で被害を受けた
岡山県倉敷市真備にてチームかぬまが支援活動を行い
ました。
 活動内容は主に浸水した住宅の床はがしや壁はがし。
 水害から1か月が経過し、カビが発生してしまった
床や壁を丁寧に撤去し、生活再建へ向けてお手伝いを
しました。
 同行した社協職員は、ボランティアセンターの運営
にも参加し、全国から集まったボランティアさんたち
のバックアップを行いました。
 みなさん、暑い中での活動お疲れ様でした!
 
広島市災害ボランティアセンターに職員派遣
2018-08-04

広島市災害ボランティアセンターに職員派遣

 

 鹿沼市社会福祉協議会では、西日本豪雨災害のため大きな被害を受けた広島市に、84日から10日まで職員1名を派遣しました。

 派遣職員は広島市安芸区災害ボランティアセンター中野サテライトで、ボランティアの受付や送り出し、現地調査などの活動に従事しました。

災害ボラセン中野サテライトの活動の様子
 
被災地に一輪車などを送りました!
2018-07-31
出来ることを無理なく!!

被災地に一輪車などを送りました!

 栃木市社会福祉協議会が、西日本豪雨災害の被災地である岡山県倉敷市に資機材を届けるのに合わせて、鹿沼市社会福祉協議会の一輪車やスコップ、ブルーシート、マスクなどを一緒に届けていただくことになりました。

 鹿沼市社会福祉協議会としては、愛媛県西予市への資機材への提供、共同募金に続き第三弾の被災地支援になります。

 現地まで届けてくださった栃木市社協職員の皆様、ありがとうございます。
 
西日本豪雨災害 街頭募金行う
2018-07-14

 鹿沼市社会福祉協議会は、鹿沼市ボランティア連絡協議会、鹿沼青年会議所、災害ボランティアグループ「チームかぬま」、ボーイスカウト鹿沼第1団・第4団とともに、71416日にまちの駅新鹿沼宿において街頭募金を行いました。14日には佐藤信鹿沼市長も募金を呼びかけてくれました。

 3日間で寄せられた募金は総額310,175円!

 この募金は、義援金として、また現地でのボランティア活動の支援金として活用されます。
市民の皆様、ご協力有難うございました。
 
平成30年7月豪雨災害支援街頭募金のお知らせ
2018-07-10
「平成30年7月豪雨災害」における被災地支援、また被災地で活動予定のボランティアグループの活動を支援することを目的として、下記の予定で街頭募金を実施します。ご協力よろしくお願いします。

 

 日時:平成30年7月14日(土)~16日(月) 午前9時~11時

 会場:まちの駅 新鹿沼宿(鹿沼市仲町1604-1)

  1.  主催:鹿沼市社会福祉協議会・鹿沼市ボランティア連絡協議会
 
愛媛県に一輪車を届けました!!
2018-07-10
出来ることはできる限り支援を…
 鹿沼市社会福祉協議会は、愛媛県の西予市社会福祉協議会に一輪車14台、土のう袋7,000枚などの各種資材を届けるために職員を派遣しました。
 西予市では死者5人が確認され、大変大きな被害が出ています。鹿沼市社会福祉協議会では、3年前の関東東北豪雨災害の際に備蓄された各種資材を、これを機会に被害の大きな被災地に提供することとし、今回の派遣となりました。
 現地には社協職員の他、災害ボランティアグループ「チームかぬま」、チームかぬまと連携する東京都足立区の「チームあだち」のボランティアも一緒に出向きました。
7月10日の夜に鹿沼を出発し戻りは12日昼で、ゼロ泊3日の強行軍でしたが、現地の方たちには大変喜んでいただきました。
帰路には、兵庫県の丹波市社会福祉協議会に立ち寄り、除菌・消臭剤をお渡ししました。
丹波市は、報道はされていませんが今回の豪雨で被害が出ています。丹波市社会福祉協議会の方たちは、3年前に鹿沼まで来てたくさんのボランティアに活動していただいたことがあり、多少なりとも恩返しをさせていただきました。
 

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ
 
災害ボランティア視察研修来所
2016-11-30

足利市の矢場川地区社協の方たちが、昨年の大雨災害での鹿沼社協の対応についての視察に来所されました。

大変熱心な皆様で、「災害発生時の避難はどうしたのか」「ボランティアに対してどんな支援を行ったのか」など、予定時間を過ぎるほどのたくさんのご質問をいただきました。

 鹿沼まで来ていただきありがとうございました!
 
災害ボランティア実践講座(入門編)第3回を開催
2016-11-19

 3回目となる今回は「避難所ボランティア編」と題し、とちぎボランティアネットワークの矢野事務局長を講師として、「HUG(避難所運営ゲーム)」と「足湯ボランティア体験」を行いました。

 HUGは、避難所運営を疑似体験できるゲームで、参加者には実際に避難所で起こりそうな様々なアクシデントへの対応が求められます。参加者の大半はHUGは初めてでしたが、半分は災害ボランティア経験があり、また中には避難所でのボランティア経験のある方もいたため、そういう方たちはさすがにアクシデントへの対応が早い!

 後半の足湯体験は、足湯をきっかけに被災者との交流がスムーズにいきやすくなることを体験していただきました。

 なお、今回の会場となった菊沢コミュニティセンターは、別名を鹿沼市北部地区防災コミュニティセンターといい、災害時には避難所となります(昨年の大雨災害時にも避難所として開放されました)。

 実際の避難所でHUGをやってみるという、得難い体験ができました。
 
南摩小学校の4年生が福祉体験を行いました!
2016-11-15

11月15日、南摩小学校の4年生が保護者と一緒に、アイマスクと車いす体験を行いました。

アイマスク体験では、目を隠すことで視覚障害を疑似体験。そのまま白杖とガイドの誘導を頼りに、障害物が置かれたコースを歩きます。初めは「見えない~!怖い~!」となかなか前に進めなかった子どもたちでしたが、杖や耳から伝わる情報を頼りに全員コースを回りきることができました。

車いす体験では段差や坂道の正しい車いすの押し方を学びました。知ってはいても実際に触れる機会の少ない車いすに、みんな興味津々。自分自身が車いすにのったり、押したりすることで、どんな道が大変でどうすれば上手に進めるのかを知ることができました。

最後の車いすバスケ体験では、現役の車いすバスケ選手でもある講師からボールを奪うミニゲームを行いました。何度も指先はかすめるものの、あと少しのところでボールを捕えることができません。体は不自由であっても出来ることがあること、一緒にスポーツを楽しむことができることを知ることができました。
 
「災害ボランティア実践講座(入門編)」第2回を開催しました!
2016-11-13
災害ボランティア講座の様子

 11月13日(日)、「災害ボランティア実践講座(入門編)」第2回を行いました。

 内容は、「ロープワーク」と「石灰のまきかた」。

 災害時には家財の運び出しや資材の運搬に軽トラが大活躍しますが、その際に荷物を縛るロープの使い方が実はわからない人が多いです。また、水害時には市役所から消毒用に石灰が配布されますが、石灰を配られてもどうやっやってまいたらよいか、やはりよくわからない。そんな方たちのために講座を企画しました。

 前半の「ロープワーク」は、ボーイスカウトの吉澤さんとチームかぬまのメンバーを講師に、軽トラに荷物をくくりつける時に使う「南京しばり」と「もやい結び」の練習を行いました。後半は当会職員より石灰のまきかたについて、実践だけでなく石灰の種類からまく際の身支度など細かい内容についての説明がありました。

 特に前半のロープワークは、覚えたつもりでも間が空くともう忘れてしまい、参加者一同「あれ!?」と苦笑いしながらの再挑戦。

 実際の災害現場で非常に役立つ、実践講座にふさわしい内容になりました。
 
自治会の防災訓練でパネル展示
2016-11-06
深津自治会防災訓練の様子

 116日(日)、深津自治会の防災訓練に参加させていただきました。

 深津自治会では、30年以上前から続くスポーツ大会に合わせ、昨年から防災訓練も行うようになったそうです。

 内容は、社協から提供した東日本大震災や昨年の大雨災害のパネル展示をはじめ、水消火器体験、土嚢の重さ当て、炊き出しなど。職員からはパネルの説明などさせていただきました。
 
初めての方のための手話入門講座(閉講式)
2016-11-04
 
 92日から114日の全10回開催されました講座が終了しました。
 ほとんど手話が初めての受講生の皆さんでしたが、講座の後半には、全員で自己紹介や感想などを手話で会話ができるまでに上達していました。
 最終日には、受講生の皆さんから、「講座が終わってしまい寂しい」「とても楽しく講座に参加できました」など、本当に楽しい講座だった様子がうかがえます。

今後もさらにレベルアップを目指し頑張ってください。

 
宇都宮大学と鹿沼市社会福祉協議会との包括連携協定締結式
2016-11-01

平成27年9月9日~10日にかけて、関東・東北豪雨水害が発生した際には、鹿沼市社協ではこの未曾有の災害に対応するため、初めて災害ボランティアセンターを立ち上げ、全国各地より6,476名ものボランティアの方々の協力をいただきながら、延べ428件の被災世帯への支援を行いました。

その中で、宇都宮大学の教職員及び学生の方々には、通常の泥出しやゴミ片付け等だけでなく、被災世帯への心のケアを目的とした訪問活動も行っていただいたことで、二重三重の災害復旧・復興支援ができたと考えております。

今回、宇大と鹿沼市社協との間で、築くことが出来た協力関係をより醸成させ、包括的な連携関係に発展させるために、包括連携協定書を締結しました。

この協定締結を、活力ある個性豊かな人材の育成、及び地域福祉活動の推進につなげて行きたいと思います。

 
介護サービスの年末年始の休業について
2016-11-01
鹿沼市社会福祉協議会 介護サービスの年末年始の休業については下記の通りとなります。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただきますよう、よろしくお願いいたします。
 
休業日
平成28年
12月29日(木)・30日(金)・31日(土)
平成29年
 1月1日(日)・2日(月)・3日(火)
 
お問い合わせ先:鹿沼市社会福祉協議会 介護・障がい福祉課 ☎62-4127
 
宇大学生と大雨災害フィールドワーク
2016-10-22

1022日(土)、宇都宮大学の長谷川先生、学生5人と市内の大雨災害の跡地を見て回りました。これは、来年2月に宇大が中心となって開催する災害に関する研修会の事前学習として行われたものです。

 前半は社協職員から災害ボランティアセンターや災害ボランティアについての講話を聞き、後半は府所本町付近や西鹿沼町に出向き、災害の跡地を見たり、住民の方からお話を伺ったりしました。

 今となっては氾濫したことが信じられないくらい水量が激減した西武子川や小薮川、浸水したため人が住まなくなった家、家が取り壊され空き地になった場所・・・。

 一見何気ない光景も、住民の方から当日の話を聞いてからあらためて見てみると、まるで違った様相を呈してきます。短い時間でしたが、学生にとっては刺激的な時間になったようです。
 
高校生が段ボールトイレづくり
2016-10-05

高校生が段ボールトイレづくり(105日)

 

 上三川高校主催の「平成27年関東・東北豪雨 特別授業in栃木」の一コマとして、高校生約30名が鹿沼社協にお越しになりました。

 午前中に県防災館で災害を疑似体験された皆さんは、午後は鹿沼社協で大雨災害についての講話を聞いてから、災害時に役に立つ段ボールトイレ作りに取り組みました。

 グループに分かれてにぎやかながらもスムーズに進行し、個性あふれたトイレができあがりました。

 「災害時には、工夫しながらないものを作り出すことも大切」との講師の言葉を、熱心に聞いてくれた上三川高校の皆さんでした。 

 

   
「おかず」になる食品大募集(フードバンクかぬま)
例えばこんな食品を…
おかずになるもの、調味料やお菓子も一緒にご寄附ください。
 「フードバンクかぬま」からのお願いです。平成27年11月6日(金)より、正式に「フードバンクかぬま」を開始しております。
 多くの皆様から、様々な食品を提供いただき運営をしておりますが、一部の食品に不足が生じておりますので、ここで改めて食品の寄付についてお願いをいたします
 缶詰、ふりかけ、レトルトカレー、味のりなど「おかず」になる食品が不足しています。ぜひ、ご家庭で眠っている食品を「フードバンクかぬま」へご寄付ください。
 不明な点については、下記までお問い合わせください。
 
問い合わせ
 鹿沼市社会福祉協議会 地域福祉課 権利擁護係(担当:川田・大門)
 TEL 0289-65-5191
 
 

17地区社協活動報告!

17地区社協活動報告!
 
第13回東部台ふれあいさくらまつり、華やかに開催✿
桜のじゅうたんがキレイです
桜のじゅうたんがキレイです
ゲームコーナーではちびっ子たちが奮闘中
鹿沼高校ダンス部によるオンステージ♪
グルメ広場も盛況です!
牡蠣がおいしく焼けました!
桜のじゅうたんがキレイです
第13回東部台ふれあいさくらまつり、華やかに開催✿の説明
 4月7、8日に東部台ふれあいさくらまつりが開催されました。
今年もイベントステージは、歌にダンスに大抽選会にと、盛りだくさんの内容で楽しませてくれました。
 ダンスショーでは観客の皆さんも一緒になってレッツダンス!大人も子どもみんなで体を動かしました。
 ステージの周りでは、各町内や団体がグルメ広場を開催。ずらっと並んだテントからは、思わず足を止めてしまう美味しそうな匂いが!
 あいにく桜の見ごろは過ぎてしまいましたが、足元には一面ピンクの花びらが降り積もり、今年も東部台ふれあいさくらまつりは大盛況でした。
   
ボランティアセンター
当協会に設置しているボランティアセンターについてご紹介いたします。
 
心配ごと相談
何かありましたら、一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
 
在宅介護サービス事業
当協会ではさまざまな在宅介護サービスを実施しております。
 
貸付制度
さまざまな福祉を目的とした貸付制度です。お気軽にご相談ください。
 
社協会員募集
当会の会員になってくださる方を募集しております。
 
各種募金
皆様のご理解と更なるご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
   
かぬま社協だより 第220号
かぬま社協だより 第220号 ( 2018-06-25 ・ 5415KB )
   
 

北海道地震 支援関係

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