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社会福祉法人
鹿沼市社会福祉協議会

〒322-0043
栃木県鹿沼市万町931番地1
TEL.0289-65-5191
FAX.0289-62-9361
メールアドレス
kashakyou@kanuma-shakyo.or.jp

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社会福祉事業
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鹿沼市社会福祉協議会では、様々な福祉に関するご相談を受け付けております。相談や利用方法等くわしく知りたい方は、お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら
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098729
 
 

職員採用案内

職員採用案内
 
職員採用について
2018-07-19
 現在、社会福祉法人鹿沼市社会福祉協議会及び関係施設において、職員の募集は行っておりません。
 なお、募集を行う際には、ハローワークを通じての求人のほか、広報かぬま及びかぬま社協だよりの紙面、当ホームページを通じて行いますので、ご確認をお願いします。
 

西日本豪雨災害情報

西日本豪雨災害情報
 
広島市災害ボランティアセンターに職員派遣
2018-08-04

 鹿沼市社会福祉協議会では、西日本豪雨災害のため大きな被害を受けた広島市に、84日から10日まで職員1名を派遣しました。

 派遣職員は広島市安芸区災害ボランティアセンター中野サテライトで、ボランティアの受付や送り出し、現地調査などの活動に従事しました。
災害ボラセン中野サテライトの活動の様子
 
被災地に一輪車などを送りました!
2018-07-31
出来ることを無理なく!!

被災地に一輪車などを送りました!

栃木市社会福祉協議会が、西日本豪雨災害の被災地である岡山県倉敷市に資機材を届けるのに合わせて、鹿沼市社会福祉協議会の一輪車やスコップ、ブルーシート、マスクなどを一緒に届けていただくことになりました。

鹿沼市社会福祉協議会としては、愛媛県西予市への資機材への提供、共同募金に続き第三弾の被災地支援になります。

現地まで届けてくださった栃木市社協の職員の皆様、ありがとうございます。
 
西日本豪雨災害 街頭募金行う
2018-07-14

 鹿沼市社会福祉協議会は、鹿沼市ボランティア連絡協議会、鹿沼青年会議所、災害ボランティアグループ「チームかぬま」、ボーイスカウト鹿沼第1団・第4団とともに、71416日にまちの駅新鹿沼宿において街頭募金を行いました。14日には佐藤信鹿沼市長も募金を呼びかけてくれました。

 3日間で寄せられた募金は総額310,175円!

 この募金は、義援金として、また現地でのボランティア活動の支援金として活用されます。
市民の皆様、ご協力有難うございました。
 
愛媛県に一輪車を届けました!!
2018-07-10
出来ることはできる限り支援を…
 鹿沼市社会福祉協議会は、愛媛県の西予市社会福祉協議会に一輪車14台、土のう袋7,000枚などの各種資材を届けるために職員を派遣しました。
 西予市では死者5人が確認され、大変大きな被害が出ています。鹿沼市社会福祉協議会では、3年前の関東東北豪雨災害の際に備蓄された各種資材を、これを機会に被害の大きな被災地に提供することとし、今回の派遣となりました。
 現地には社協職員の他、災害ボランティアグループ「チームかぬま」、チームかぬまと連携する東京都足立区の「チームあだち」のボランティアも一緒に出向きました。
7月10日の夜に鹿沼を出発し戻りは12日昼で、ゼロ泊3日の強行軍でしたが、現地の方たちには大変喜んでいただきました。
帰路には、兵庫県の丹波市社会福祉協議会に立ち寄り、除菌・消臭剤をお渡ししました。
丹波市は、報道はされていませんが今回の豪雨で被害が出ています。丹波市社会福祉協議会の方たちは、3年前に鹿沼まで来てたくさんのボランティアに活動していただいたことがあり、多少なりとも恩返しをさせていただきました。
 

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ
 
「災害ボランティア実践講座(入門編)」第2回を開催しました!
2016-11-13
災害ボランティア講座の様子

 11月13日(日)、「災害ボランティア実践講座(入門編)」第2回を行いました。

 内容は、「ロープワーク」と「石灰のまきかた」。

 災害時には家財の運び出しや資材の運搬に軽トラが大活躍しますが、その際に荷物を縛るロープの使い方が実はわからない人が多いです。また、水害時には市役所から消毒用に石灰が配布されますが、石灰を配られてもどうやっやってまいたらよいか、やはりよくわからない。そんな方たちのために講座を企画しました。

 前半の「ロープワーク」は、ボーイスカウトの吉澤さんとチームかぬまのメンバーを講師に、軽トラに荷物をくくりつける時に使う「南京しばり」と「もやい結び」の練習を行いました。後半は当会職員より石灰のまきかたについて、実践だけでなく石灰の種類からまく際の身支度など細かい内容についての説明がありました。

 特に前半のロープワークは、覚えたつもりでも間が空くともう忘れてしまい、参加者一同「あれ!?」と苦笑いしながらの再挑戦。

 実際の災害現場で非常に役立つ、実践講座にふさわしい内容になりました。
 
自治会の防災訓練でパネル展示
2016-11-06
深津自治会防災訓練の様子

 116日(日)、深津自治会の防災訓練に参加させていただきました。

 深津自治会では、30年以上前から続くスポーツ大会に合わせ、昨年から防災訓練も行うようになったそうです。

 内容は、社協から提供した東日本大震災や昨年の大雨災害のパネル展示をはじめ、水消火器体験、土嚢の重さ当て、炊き出しなど。職員からはパネルの説明などさせていただきました。
 
初めての方のための手話入門講座(閉講式)
2016-11-04
 
 92日から114日の全10回開催されました講座が終了しました。
 ほとんど手話が初めての受講生の皆さんでしたが、講座の後半には、全員で自己紹介や感想などを手話で会話ができるまでに上達していました。
 最終日には、受講生の皆さんから、「講座が終わってしまい寂しい」「とても楽しく講座に参加できました」など、本当に楽しい講座だった様子がうかがえます。

今後もさらにレベルアップを目指し頑張ってください。

 
宇都宮大学と鹿沼市社会福祉協議会との包括連携協定締結式
2016-11-01

平成27年9月9日~10日にかけて、関東・東北豪雨水害が発生した際には、鹿沼市社協ではこの未曾有の災害に対応するため、初めて災害ボランティアセンターを立ち上げ、全国各地より6,476名ものボランティアの方々の協力をいただきながら、延べ428件の被災世帯への支援を行いました。

その中で、宇都宮大学の教職員及び学生の方々には、通常の泥出しやゴミ片付け等だけでなく、被災世帯への心のケアを目的とした訪問活動も行っていただいたことで、二重三重の災害復旧・復興支援ができたと考えております。

今回、宇大と鹿沼市社協との間で、築くことが出来た協力関係をより醸成させ、包括的な連携関係に発展させるために、包括連携協定書を締結しました。

この協定締結を、活力ある個性豊かな人材の育成、及び地域福祉活動の推進につなげて行きたいと思います。

 
介護サービスの年末年始の休業について
2016-11-01
鹿沼市社会福祉協議会 介護サービスの年末年始の休業については下記の通りとなります。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただきますよう、よろしくお願いいたします。
 
休業日
平成28年
12月29日(木)・30日(金)・31日(土)
平成29年
 1月1日(日)・2日(月)・3日(火)
 
お問い合わせ先:鹿沼市社会福祉協議会 介護・障がい福祉課 ☎62-4127
 
宇大学生と大雨災害フィールドワーク
2016-10-22

1022日(土)、宇都宮大学の長谷川先生、学生5人と市内の大雨災害の跡地を見て回りました。これは、来年2月に宇大が中心となって開催する災害に関する研修会の事前学習として行われたものです。

 前半は社協職員から災害ボランティアセンターや災害ボランティアについての講話を聞き、後半は府所本町付近や西鹿沼町に出向き、災害の跡地を見たり、住民の方からお話を伺ったりしました。

 今となっては氾濫したことが信じられないくらい水量が激減した西武子川や小薮川、浸水したため人が住まなくなった家、家が取り壊され空き地になった場所・・・。

 一見何気ない光景も、住民の方から当日の話を聞いてからあらためて見てみると、まるで違った様相を呈してきます。短い時間でしたが、学生にとっては刺激的な時間になったようです。
 
高校生が段ボールトイレづくり
2016-10-05

高校生が段ボールトイレづくり(105日)

 

 上三川高校主催の「平成27年関東・東北豪雨 特別授業in栃木」の一コマとして、高校生約30名が鹿沼社協にお越しになりました。

 午前中に県防災館で災害を疑似体験された皆さんは、午後は鹿沼社協で大雨災害についての講話を聞いてから、災害時に役に立つ段ボールトイレ作りに取り組みました。

 グループに分かれてにぎやかながらもスムーズに進行し、個性あふれたトイレができあがりました。

 「災害時には、工夫しながらないものを作り出すことも大切」との講師の言葉を、熱心に聞いてくれた上三川高校の皆さんでした。 

 

 
屋根等修繕工事に伴う事後審査型条件付き一般競争入札公告について
2016-10-05
  社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会の所有する鹿沼市総合福祉センター屋根等修繕工事を下記ファイルの入札公告に基づき事後審査型条件付き一般競争入札を行います。
 申請にあたって、事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書を10月20日(木)の17時までに提出願います。
 申請書様式については、下段を参照ください。
 
事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書 様式(ワード)
2016-10-05
様式
 
事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書 様式(PDF)
2016-10-05
様式
   
「おかず」になる食品大募集(フードバンクかぬま)
例えばこんな食品を…
おかずになるもの、調味料やお菓子も一緒にご寄附ください。
 「フードバンクかぬま」からのお願いです。平成27年11月6日(金)より、正式に「フードバンクかぬま」を開始しております。
 多くの皆様から、様々な食品を提供いただき運営をしておりますが、一部の食品に不足が生じておりますので、ここで改めて食品の寄付についてお願いをいたします
 缶詰、ふりかけ、レトルトカレー、味のりなど「おかず」になる食品が不足しています。ぜひ、ご家庭で眠っている食品を「フードバンクかぬま」へご寄付ください。
 不明な点については、下記までお問い合わせください。
 
問い合わせ
 鹿沼市社会福祉協議会 地域福祉課 権利擁護係(担当:川田・大門)
 TEL 0289-65-5191
 
 

17地区社協活動報告!

17地区社協活動報告!
 
「佐野市植野地区社会福祉協議会」に視察研修に行ってきました。
「佐野市植野地区社会福祉協議会」に視察研修に行ってきました。の説明
 8月2日(木)に中央地区安全安心総合対策推進協議会の役員6名、鹿沼市役所職員1名、鹿沼市社協職員2名の合計9名で佐野市植野地区社会福祉協議会へ視察研修に行ってきました。
 今回の視察は、3月に設立した中央地区安全安心総合対策推進協議会の地域福祉活動推進部会の地域包括ケアシステム事業に関わる活動を勉強するために行われました。
 植野地区社会福祉協議会では、介護予防・日常生活支援総合事業における訪問型サービスB事業を佐野市から委託を受けて実施しております。
 「植野たすけあい事業」として平成30年7月1日から実施しており、事業の立ち上げの経緯や現在の状況、今後について課題等を聞かせていただきました。
 質疑応答では、今後益々高齢化していく中で、若い世代の方には一生懸命働いていただき、元気な高齢者が支援が必要な高齢者を支えていく体制の構築が必要。
 そうしていくためには「向こう三軒両隣」の繋がりが大切になってくる等の意見が出るなど、これからどのようにしてより良い支え合いのネットワークを構築していくかを共有できる時間となり、有意義なものとなりました。
   
ボランティアセンター
当協会に設置しているボランティアセンターについてご紹介いたします。
 
心配ごと相談
何かありましたら、一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
 
在宅介護サービス事業
当協会ではさまざまな在宅介護サービスを実施しております。
 
貸付制度
さまざまな福祉を目的とした貸付制度です。お気軽にご相談ください。
 
社協会員募集
当会の会員になってくださる方を募集しております。
 
各種募金
皆様のご理解と更なるご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
   
かぬま社協だより 第220号
かぬま社協だより 第220号 ( 2018-06-25 ・ 5415KB )
   
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