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社会福祉法人
鹿沼市社会福祉協議会

〒322-0043
栃木県鹿沼市万町931番地1
TEL.0289-65-5191
FAX.0289-62-9361
メールアドレス
kashakyou@kanuma-shakyo.or.jp

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社会福祉事業
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鹿沼市社会福祉協議会では、様々な福祉に関するご相談を受け付けております。相談や利用方法等くわしく知りたい方は、お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら
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職員採用案内

職員採用案内
 
職員採用について
2019-03-28
 現在、社会福祉法人鹿沼市社会福祉協議会及び関係施設において、職員の募集は行っておりません。
 なお、募集を行う際には、ハローワークを通じての求人のほか、広報かぬま及びかぬま社協だよりの紙面、当ホームページを通じて行いますので、ご確認をお願いします。
 

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ
 
一般住宅を被災された皆様へお知らせです(台風11号)
2014-08-12
平成26年8月9日(土)〜10日(日)の2日間にかけておきた台風11号によって、被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。
この度、鹿沼市社会福祉協議会では、今回の災害への対応としてボランティア派遣等を実施しております。
被災された皆様が一刻も早く元の生活を取り戻すことができるよう少しでもご支援できればと考えておりますので、下記までお問合せください。
(災害ボランティアの派遣)
活動内容:敷地内の片付け、家具の撤去等

【お問合せ先】
鹿沼市社会福祉協議会
鹿沼市万町931−1
TEL:65−5191
FAX:62−9361


 
竜巻被害での災害ボランティア活動(8月12日)
2014-08-12

 今日は母屋の屋根や納屋が飛ばされてしまったという被害の大きかったお宅を訪問し、周囲の畑や空き地に飛び散った瓦や材木、破片の片づけ作業を行いました。

災害ボランティアグループ「チームかぬま」の他、鹿沼青年会議所の方が11名も参加!総勢18名での作業となりました。

 大雨が降りしきる中、作業を続けてくださった鹿沼青年会議所とチームかぬまのボランティアの方たちには本当に感謝!です。


 
突風被害での災害ボランティア活動
2014-08-11

 810日(日)に発生した突風のため、鹿沼市では南押原地区を中心に、100戸以上の世帯で被害が出ています。

 今日はボランティアでの片づけの依頼があったため、災害ボランティアグループ「チームかぬま」のボランティア2名と職員5名とで作業を行いました。

 明日も他のお宅で活動の予定です。


 
認知症サポーター養成講座やりました
2014-08-06

 84日(月)に「認知症サポーター養成講座」を開催しました。

 これは、認知症について正しい知識を取得し、認知症の方やその介護者を地域で応援するサポーターを養成することを目的に全国で開催されている講座です。

 すでに全国では500万人、鹿沼市内でも3,000人以上の方が受講しています。

 

 認知症サポーター養成講座は、開催する団体によってその内容が違います。

 今回は認知症についての講義(これはどこでも行います)の後に、認知症の人を抱える家族の会会員からの介護体験談、そして老人保健施設かみつが職員のグループ「はぴねす」による寸劇の上演という内容でした。

 家族の会の方の体験談は実体験だからこその感銘を受講者に与え、はぴねすの方たちは認知症の方の様々な症状をユーモアたっぷりに演じてくれました(アンケートでもかなり好評でした)。

 

 認知症サポーター養成講座は費用無料ですので、皆様の自治会やサークルなど、開催を希望される方はお気軽にご相談ください。                              (菊池)


 
飯舘村の方たちに会いに行きました!
2014-08-04

77日(月)に、「飯舘村視察研修会」を実施しました。

 これは、さつきマラソンのチャリティー募金を佐藤市長が飯舘村と南相馬市に義捐金として届けるにあたり、「せっかく飯舘村に行くのだから、総合体育館で活動したボランティアの方たちも一緒に行ってはどうか」との市長のアイデアにより実現したものです。

 

鹿沼市総合体育館では、平成23319日から430日にかけて、東日本大震災による避難者を受け入れました。飯舘村の方たちを中心とした避難者の数は最大約500人にのぼりました。この期間中、社協はボランティアや物資の受け入れを行い、活動に参加したボランティアの数は延べ3,000人以上にもなりました。

現在飯舘村役場は福島市飯野支所にその機能を移しています。

村民も村内に留まる方もわずかにいるものの、大半は福島県内を中心に全国各地で避難生活を続けています。国外に避難された方もいるそうです。

 

今回の研修には職員やボランティアなど約20名が参加。飯野の村役場で菅野村長と村社協から現在の飯舘村についての説明を受けた後、近くにある松川第一仮設住宅で村民との交流会を行いました。

飯舘村は今も避難区域であり、立ち入りには行政の許可が必要です。除染作業もなかなか進まず、緑豊かだった村の風景も、除染された土を詰めた袋などが積み上がりきれいでもなくなった、と村の方が苦笑していました。震災から三年以上たった今も仮設住宅に1,000人以上の村民が生活しているということがまず驚きです。

将来の見通しが立たない生活の中、飯舘村は「戻りたい人」「戻りたくとも戻れない人」「戻らない人」すべてに寄り添う「いいたてまでいな復興計画」を策定し、菅野村長を中心に一日も早い復興に取り組んでいます。

具体的な内容は未定ですが、鹿沼社協としてもこれからも飯舘村を応援していきたいです。(菊池)


 
大盛況!板荷地区ミニほっとサロン
2014-08-04

 716日(水)に板荷三区自治会館で行われたミニほっとサロンにいってきました。

 サロンとは、自治会や民生委員など地域のボランティアの方たちが高齢者をお招きして食事会やレクリエーション活動を行う場のことです。鹿沼市内では40以上のサロンが活動中です。

 この日はスタッフ含め約30名の方が参加し、鹿沼市消費生活センター職員による講話と、消費者啓発ボランティア「よつばの会」による、特殊詐欺の手口をわかりやすく演じた寸劇を鑑賞しました。

  
 
認知症サポーター養成講座 参加者募集
2014-06-30

認知症に関する知識と認知症の方への接し方を学ぶ講座です。

 関心のある方ならどなたでも参加できます。

 

日時 平成26年8月4日(月) 14時〜16時

会場 鹿沼市総合福祉センター 大会議室

   (鹿沼市万町931-1)

内容 認知症についての講義

   認知症の人を抱える家族の会会員の介護体験談

   認知症をテーマにした寸劇上演

    *老人保健施設かみつが職員によるグループ「はぴねす」

   認知症についてのDVD上映

費用 無料

定員 30

申込 鹿沼市社会福祉協議会(電話:0289-65-5191)


 
着ぐるみさしあげます
2014-05-28

 社会福祉協議会で保有している着ぐるみ(6体)を希望者に無料で差し上げます。

 軽度の修繕を行えば、十分使用可能です。

 ご希望される方は社会福祉協議会までご連絡ください。

 着ぐるみは「パンダ」「リス」「うさぎ」「ミッ○―」「くま」「あらいぐま」です。

 


 
鹿沼市やまびこ荘 臨時職員(支援員)募集の終了について
2014-05-20
  鹿沼市やまびこ荘臨時職員(支援員)の募集について、募集人員が達したため募集を終了させていただきます。
 
鹿沼市やまびこ荘 臨時職員(支援員)募集について
2014-05-12
現在、 障害者支援施設 鹿沼市やまびこ荘にて臨時職員(支援員)の募集をしています。
詳しい内容は添付ファイルにてご確認ください。
尚、受付募集期間は平成26年5月12日(月)から募集人員が達するまでです。

※ファイルが開けない場合は下記までご連絡ください。

障害者支援施設 鹿沼市やまびこ荘
0289-62-7566
担当:鈴木、澤田
   
「おかず」になる食品大募集(フードバンクかぬま)
例えばこんな食品を…
おかずになるもの、調味料やお菓子も一緒にご寄附ください。
 「フードバンクかぬま」からのお願いです。平成27年11月6日(金)より、正式に「フードバンクかぬま」を開始しております。
 多くの皆様から、様々な食品を提供いただき運営をしておりますが、一部の食品に不足が生じておりますので、ここで改めて食品の寄付についてお願いをいたします
 缶詰、ふりかけ、レトルトカレー、味のりなど「おかず」になる食品が不足しています。ぜひ、ご家庭で眠っている食品を「フードバンクかぬま」へご寄付ください。
 不明な点については、下記までお問い合わせください。
 
問い合わせ
 鹿沼市社会福祉協議会 地域福祉課 権利擁護係(担当:川田・大門)
 TEL 0289-65-5191
 
 

17地区社協活動報告!

17地区社協活動報告!
 
西大芦地区 第11回 「秋のこどもお楽しみ教室」が開催されました。
上澤地区民児協会長進行
上澤地区民児協会長進行
地区青少年市民会議福田会長挨拶
襲田民生委員指導による鉢植え
完成したプランターを前に、全体写真
アイマスク体験中
車椅子体験中
ご褒美の綿菓子作り
いただきまぁ~す!
食生活改善推進員西大芦支部の協力者の皆さん
お楽しみ昼食会の様子
上澤地区民児協会長進行
西大芦地区 第11回 「秋のこどもお楽しみ教室」が開催されました。の説明
 12月2日の日曜日、西大芦コミュニティセンター及び旧西大芦小学校校庭において西大芦地区民生委員児童委員協議会主催、西大芦地区青少年育成市民会議、食生活改善推進員西大芦支部、西大芦地区福祉活動推進協議会共催により、絶好の冬晴れの下、『秋のこどもお楽しみ教室』が今年も盛会に開催されました。
 
 今回も西大芦地区関係の小学生と未就学児童合わせて29名が参加をされました。
 恒例の鉢植えは、お土産用の鉢植え分50鉢以上、プランターは30個以上親子で協力をして手際よく植えていきました。
 プランターは地区内のコミュニティーセンター・派出所・ほっとサロン・足の子田中さんちに飾られますので、子どもたちの力作をぜひご覧ください。
 
 鉢植え終了後は福祉体験が行われました。メニューとして車椅子体験とアイマスク体験で、車椅子を使われたことのある方が少数いらっしゃいましたが、アイマスク体験はほぼ初めてとのこと、親子又は友達同士で組を作って頂き、車椅子班とアイマスク班に分かれてイザ体験へ…
 整地はされていても校庭の砂の上での車椅子の異動は四苦八苦…アイマスクは本当に真っ暗で、利き腕の白杖からの手応えとサポートしている方の声掛けが情報の全て、「怖い」との声も聞かれました。
 今回の体験で、街中などで困っていそうに見られる方がいたら、積極的に「お困りですか?」と、声をかけてみてくださいね、とのお願いもしました。
 
 二種類の体験を済んだお子様には、ご褒美(?)の綿菓子作り体験!初めての綿菓子作りは、上手にできた子できなかった子関係なく、皆んなの笑い声が大きく響きました。
 
 最後のお楽しみは「ふれあい昼食会」、食生活改善推進員西大芦支部の皆様の協力による「おにぎり」と「トン汁」、子どもたちにはジョア付きです。
 皆さん思い思いの具材の「おにぎり」を取り、美味しそうに食べていました。
 この度の参加費については、西大芦地区民生委員児童委員協議より赤い羽根共同募金にご寄付をさせていただきました。
参加されたみなさんの善意を有効に活用させて頂きます。ご協力誠にありがとうございました。
   
ボランティアセンター
当協会に設置しているボランティアセンターについてご紹介いたします。
 
心配ごと相談
何かありましたら、一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
 
在宅介護サービス事業
当協会ではさまざまな在宅介護サービスを実施しております。
 
貸付制度
さまざまな福祉を目的とした貸付制度です。お気軽にご相談ください。
 
社協会員募集
当会の会員になってくださる方を募集しております。
 
各種募金
皆様のご理解と更なるご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
   
かぬま社協だより 第223号
かぬま社協だより 第223号 ( 2019-01-25 ・ 5507KB )
   
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