社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会|栃木県鹿沼市|ボランティアセンター|心配ごと相談|在宅介護サービス事業|貸付制度|社協会員募集|各種募金

qrcode.png
http://kanuma-shakyo.or.jp/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

 

社会福祉法人
鹿沼市社会福祉協議会

〒322-0043
栃木県鹿沼市万町931番地1
TEL.0289-65-5191
FAX.0289-62-9361
メールアドレス
kashakyou@kanuma-shakyo.or.jp

----------------------------------
社会福祉事業
----------------------------------
鹿沼市社会福祉協議会では、様々な福祉に関するご相談を受け付けております。相談や利用方法等くわしく知りたい方は、お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら
----------------------------------

089504
 
 

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ

社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会からのお知らせ
 
中高生ボランティアスクール参加者募集!
2017-05-15
 中高生の諸君!
 学校の枠を超えて、ボランティア体験をしてみませんか?
 人と出会い、ふれあい、交流しながら、みんなで福祉について学び、ボランティア活動への理解を深めよ~
 詳しくは、募集チラシをみてね↓
 
みなかみ町社協(群馬県)より視察(5月11日)
2017-05-11
幅広い分野からの質問が相次ぎました。

 一昨年の大雨災害時の災害ボランティアセンターの取り組みについて、みなかみ町社協(群馬県)の方たちが視察にいらっしゃいました。

 休憩も入らず、約2時間の研修でしたが、質疑応答では「ボランティアとは日常的にどのような連携をはかっているか」「なぜこの建物を本部としたのか」「ボランティアが農業の手伝いをすることはあったのか」など、非常に幅広い分野の視点からの質問が相次ぎました。

 視察の方たちを受け入れると、知らない町どうしがぐっと身近に感じられるようになります。これでみなかみ町の方たちともご縁ができました。
 
岩手県・鳥取県災害義援金結果報告
2017-04-03
 
 「岩手県台風10号大雨等災害義援金」・「平成28年鳥取県中部地震災害義援金」の受付は終了しました。
 社会福祉協議会の窓口に設置した義援金の募金結果は下記のとおりとなりましたのでご報告いたします。

 

 

「岩手県台風10号大雨等災害義援金」

 結果:3,393円(平成29年3月23日現在)

 

 

「平成28年鳥取県中部地震災害義援金」

 結果:3,285円(平成29年3月23日現在)

 

 

 集まりました募金は栃木県共同募金会を通して、岩手県と鳥取県に送金致します。

 ご協力ありがとうございました。 

 

 

 
千代田町社協(群馬県)より視察
2017-03-24
大山センター統括の話を熱心に聴く皆さん

一昨年の大雨災害時の災害ボランティアセンターの取り組みについて、千代田町社協(群馬県)の方たちが鹿沼社協に視察にいらっしゃいました。

 視察団体の方たちは、講義終了後も熱心に質問されるのが常ですが、千代田町の皆様からも「災害ボランティアセンター開設時に気を遣ったり大変だったことは?」「検証委員会ではどんな見直しが行われたか」など、相次いで質問がなされました。
 
第16回ふれあいフェスタinかぬま 開催決定!
2017-03-13
チラシ

市内のボランティアグループや福祉施設など約30団体によるイベント「ふれあいフェスタinかぬま」は16回目を迎えます。

 今年の開催は4月23日(日曜)で、会場は鹿沼市民情報センターです。

 メインステージは、栃木のローカルヒーロー「精霊法士 トチノキッド」が昨年に引き続き登場!子どもたちに大人気のエア遊具もあります。

 また、オープニング企画では、昨年の熊本地震で活動したボランティアからの報告会が行われます。

 鹿沼市内で活動している様々な福祉団体の活動を知る絶好の機会です。みなさまの来場をお待ちしています!
 
芳賀町社協より視察(3月2日)
2017-03-02
パワーポイント利用の講義、皆真剣です。

本日は芳賀町社会福祉協議会の方たちが鹿沼社協にお越しになりました。「ボランティアセンターはが」の会員研修とのことで、一昨年の大雨災害時の災害ボランティアセンターの取り組みについてお話をさせていただきました。

芳賀町は東日本大震災で大きな被害を受けたためか会員の皆さんの関心も高く、「災害ボランティアセンター開設時に、ボランティアに食事の提供などする場合があったのか」「センター開設時に必要な心構えは」など、実際に開設することを想定した質問が相次ぎました。

 県内の社協同士、いざというときはお互いに助け合うきっかけづくりになったかと思います(菊池)
 
新潟県へボランティアに行ってきました!!
2017-03-01
雪かきボランティアの様子です。

22526日の2日間、チームかぬま、ボーイスカウトの皆さんと社協職員計13名で、新潟県長岡市の木沢地区へボランティアに行ってきました。

 1日目は「えちごかわぐち雪洞火ぼたる祭」の運営のお手伝いで、雪洞作りやできた雪洞に火を灯す活動をしました。雪洞はまち全体に作られ、幻想的な世界を作り出していました。

 2日目は、高齢者宅を訪問し、雪掻きのお手伝いをしました。栃木県では見たことの無い量の雪に驚きながらも、皆で協力し、怪我なく活動を終える事ができました。

 雪国の楽しさと、そこで生活する大変さを身を持って体感できたことと思います。
 
足利市毛野地区社協より視察(2月16日)
2017-02-17

  本日、足利市毛野地区社会福祉協議会のみなさん38名が視察研修にいらっしゃいました。

 「関東・東北豪雨における鹿沼市社協の取り組み」というテーマでの研修が目的です。

 

 「災害発生時の初動対応」「ボランティアセンター運営上の課題」「閉所後の対応」「被災を経験した社協の役目」などについて約1時間の講義、スライドショーの上映、質疑応答と盛りだくさんの内容でした。

 参加者のみなさんはとても熱心で、質疑応答の時間には数多くの質問が寄せられました。(時間が足りなくなるほどでした)

 被災を経験した社協としては、「経験を伝える役目」があります。今後も「研修の受入れ」については、継続していきたいと思いますので、興味がある方はお問い合わせください。

 足利市毛野地区社協のみなさん、おつかれさまでした。

 

 

 
宇都宮大学の災害ボランティア企画に協力
2017-02-11
「コミュニティ支援力養成研修会in鹿沼」

2月11・12日、宇都宮大学の「コミュニティ支援力養成研修会in鹿沼」が鹿沼で開催されました。これは、宇大学生が一昨年の関東・東北豪雨災害をテーマに内容を企画、社協職員が実施に協力したものです。

 11日は、学生が事前にインタビューした市役所や社協、被災者の災害当時の状況についての報告があり、実際に被災された市民からの体験発表もありました。その後参加者らは黒川沿いや下武子町、西鹿沼町を歩き、職員の説明を受けながら当時の状況を確認しました。歩いていると、市民から「ああ宇大の子け。あのときはお世話になりました」と声をかけられることも一度ならずあり、災害当時の宇大生の活躍があらためて思われました。

 夜は宿泊場所である板荷の自然体験交流センターで避難所運営ゲームを行いました。

 翌日は当時ボランティア活動に参加した先輩たちの話を聞いた後、「学生である自分たちになにができるのか」を考えるワークショップを行いました。

 約20名の参加者は、初顔合わせの人も多かったようですが、2日間を通じてのプログラムに参加することにより、交流も深まり、災害への関心も高めてくれたようです。
 
「コーヒーサロン」やります!
2017-02-13

 

コーヒーサロン」やりますよ~

 

 

100円握りしめて社協へカモ~ンヌ

 

ゆっくりとお茶を飲みながら、深~い話を聞いてみませんか?

今回のテーマは「アルコール依存について」です。

講師は、「断酒ホトトギス」の会員のみなさんです。

※事前の申し込みは不要ですが、大勢でお越しになる際はお茶の準備もありますので一度お電話ください。

 

場 所  総合福祉センター 1Fロビー

対象者  興味のある人なら誰でもOK

参加費  100円以上

問合せ先 社会福祉法人鹿沼市社会福祉協議会 

     地域福祉課地域福祉係(担当:神山)

     TEL 0289-65-5191

 

<<社会福祉法人 鹿沼市社会福祉協議会>> 〒322-0043 栃木県鹿沼市万町931番地1 TEL:0289-65-5191 FAX:0289-62-9361